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レーヨンに特殊なポリマーを練りこみ、衣服内の温度変化を緩やかにする特殊な機能素材を使用したアイテム。7分袖でアウターに響きにくく、シンプルカラーは使いやすいです。
(株)ローズマダム
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¥1,000
ショルダー&斜めがけの2WAY。ハンドル部分のDカンは、チャームや鍵を付けられて便利です。飾りベルトは着脱可能。普通のドットベルトとして、服に合わせて楽しむことも。
(株)サンキ
EARTH MADE
¥4,900
裾に配された幅広ストレッチレースが豪華。ラインが洋服に出にくいので、外出時のマストアイテムに。サッシュベルト風にトップスの裾からレースをのぞかせて、フェミニンコーデにチャレンジするのもオススメ。
ピジョンウィル(株)
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¥1,886
後ろにギャザーを寄せてあるのでフォルムが変えやすい、つば付きニットキャップ。独特なムラ感のある色にこだわりが。「色モノだけど服になじむカラー。2コのポンポンはその日の気分で好きな場所につけて」
林八百吉(株)
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¥2,500
「柄の服を着ていてもかぶれて、表情のある素材」として選ばれたのは、水玉のような織り柄の入ったツイード。ギャザーが入ったフォルムと広めのつばで顔まわりをすっきりさせ、存在感あるリボンがアクセントに。
林八百吉(株)
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¥2,500
お洋服や合わせる小物を選ばないベーシック色のイヤーマフは、ひとつ持っていると絶対重宝。バンド部分を合皮でカバーして、高級感もたっぷりです。ボアの素材もとても柔らかで、このプライスはお買い得。
林八百吉(株)
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¥1,200
フェミニンワンピとハイネックの授乳トップスがセットに。セットで着ても、単品でほかの手持ち服とコーデしてもOK。ワンピはニットのような生地感で、パフスリーブがキュート。
(株)ノアワールド
WORLD PLANET
¥2,839
湿気の吸収、発散性に優れ、衣類の収納に最適の桐。この素材をふんだんに使ったストッカーです。前面、背面のどちらからでも引き出せるので、お部屋のどこに置いても使えます。ベビーの肌着やタオル、洋服、オムツなど、たくさん収納できる万能なチェストです。
不二貿易(株)
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¥15,000
お洋服がぐっと華やぐおしゃれな配色を、妊婦さん仕様でご用意。肌ざわりの滑らかな綿混ニットに加え、伸縮性が高く、おなかに快適フィットするウエスト調節付き。とても暖かいです。
村信(株)
BABY STORY
¥1,900
スウィートなカラーに舞い散るハートの柄、ポケットもハート型、とどこまでも愛らしいデザインが魅力。おなかやおしりも覆ってあたたかいチュニック型です。おすわりできたらすぐ着せたいですね。
三和(株)
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¥1,800
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2月19日(金)、久しぶりに我がブログの訪問者は450名を突破し、アクセス数も1,000回を超えた。
2年前の今頃は、1,000回を超えるのがあたり前だったのだが・・・。
皆さんの訪問を、繰り返し感謝したい。
6月の東京での写真展(6月下旬から1ヶ月間の予定)に続き、来年の2月には大分市での写真展が進行中だ。
やっと長い長いスランプを克服し、上昇気流に乗れたようだ。
今後は、クリエーターとしての再出発となる。
仕事にする気はあまり無いが、趣味人として写真を始め創作活動に専念したい。
2,3年後には年金生活に入るので、やっと念願の東南アジアを拠点とする暮らしが始まるだろう。
2月10日(水)、又近所を散策する。
最近は、豊肥本線K駅迄歩く事が多い。
片道4km程の距離で途中上り坂もあり、往復8キロはおじさんには少々きついが、途中の山里風景を撮り、楽しみながらゆっくり歩いている。
登山の訓練にはなるかな。
●「拡大」→「この写真の元画像はこちら」とクリックして、拡大して御覧下さい。
その方がいい画質で観る事が出来ます。
2010/09/06 01:09:01
横川から碓氷峠を登り軽井沢に抜ける歩行記。
国道18号線中山道口バス停にある「旧中山道ハイキングコース入り口」をスタート。
見上げると道はかなり急勾配である。デパートのエスカレーターほどの勾配があるし、
第一、登山道には足の大きさほどの石がごろごろして歩き難いことこの上も無い。
地下鉄に乗って地上まで出るのに、階段を160段上がることがであるが、
今では途中で一服するか、止まらずに登れば,
100段くらいから歩行速度が半減しゆっくりになることを知っている。
その急勾配が50mほど続き左に折れると、また50mほど急坂道を登る。
上り始めてからしばらくして、峠まで残り8kmの案内があった。時計を見ると30分経過している。
中山道口バス停では峠まで8.3kmとあったからたかだか300mしか進んでいない。
その先に堂峰番所跡の案内看板がある。碓氷の関所を通らないで
密入国する旅人を監視するのにもってこいの山の高い位置にあり、
加えて回りが見通せる場所であったろうと想像されるが、
急坂道を登るのに下を見て歩いてきたボクが頭を上げ、回りを見渡したが、
特段見通しが良い場所とは思えなかった。
石まじりの急勾配はさらに続く。
曲がりくねった場所のところどころに「安政の遠足」や「侍マラソン」の看板があり、
もう少し、もう少し、ガンバレ、ガンバレ、と元気付けてくれる。
足が棒のように感じられてくる。
腰を下ろして休憩したい衝動に駆られ、手ごろな岩を見つけて腰を下ろすが、
足が上手く折れ曲がってくれない。やっと腰を降ろすと腰が伸びない。
これで「山登りで腰を下ろして休んではいけない」と言う教訓がやっと理解できた。
ほんの僅かな時間、腰を下ろして立ち上がるが、立ち上がるのも容易ではない。
ゆっくりゆっくり坂道を登る。
登山映画で山登りをするシーンを見て、どうしてあんなにゆっくりなんだろうと思っていたが、
いざ自分で登ってみると、同じようにゆっくりになっているのが良く理解できる。
大学で登山部に居た友人に、出発前に道に迷ったときの注意をよく聞いておいたが、
それは中山道口バス停に至る前に一度体験して、
迷い込んだ道から思い切りよく、忠告に従って引き返して助かった。
もう一つの忠告は、山道を登るのは「ゆっくりゆっくり」が原則と教えてくれた。
ごろ石の道が続き、刎石坂(はねいしざか)の案内看板がある。
碓氷峠の中でも最大の難所で、南無阿弥陀仏、馬頭観音、大日尊の碑がある。
あせらずゆっくり歩く。
すぐ、「上り地蔵下り地蔵」の案内看板がある。
(十返舎一九が
「たび人の 身をこにはたく なんじょみち、
石のうすいの とうげなりとて」
と刎石坂の険阻な道をうたった。刎石坂を上りつめたこの場所に旅人の安全を見つめて、
板碑のような地蔵があった)
とあるが、見渡しても何も見当たらない。
やがて道の左側が開け、はるか坂本宿が一望できるところへ出た。
ここがいわゆる「覗(のぞき)」。
なるほど木々の間から坂本宿の景観が絵を描いたように見える。
急坂を苦しんで得られる一服の清涼感である。
そこからまもなく山道は勾配が緩やかになり道には
ごろ石も無くなり少し歩きやすくなる。
右手に弘法の井戸と書いた看板があり、井戸がわらぶきの屋根で覆われている。
「弘法の井戸」である。
弘法大師がここを掘れば水が出るといわれ掘ると水が湧き出たと言う。
山の頂き近く井戸を掘っても水は出そうにも無いところだ。
脇に水を汲む柄杓が置いてあるので、水を掬ってみる。
きれいな水である。
現代のようにペットボトルの水が無かったろうから、山の中で旅人は喉を潤したに違いない。
その先に刎石茶屋跡があり、石垣やお墓が今も残ると案内にあるが、
石垣は確認できても、お墓を確認することは出来なかった。
すぐその先に大昔の碓氷関所跡と思われる場所の案内看板がある。
碓氷関所跡の項で書いたが、元の碓氷関所は
昌泰二年(899)に群盗を取り締まるために設けられた。
その場所は関長原といわれ碓氷山麓のここであると推定される。
なるほど言われてみれば、碓氷の山道にこれだけ広い平坦地は見当たらない。
ずいぶん広く今は杉が沢山植えてある。
ここが元碓氷関所跡といわれれば納得できる場所である。
その先に休憩場所があるので一服し、汗を乾かす。
峠の熊野神社まで6.4kmとある。
たった2kmしか進んでいない。
先が思いやられる。
2010/09/06 01:09:59
阿蘇くまもと空港で開催された「空の日」フェスタ2010に行ってきました。
実は、この4トラでこういったイベントがあることを知り、今年の開催を楽しみに待っていました。
家を出たのは7時半。空港に8時半前につきました。
とりあえず、遊覧飛行(限定72名)に乗りたくて、受付の国際線に行ったら、すでに15名ほどが並んでいました。
あわてて、列に加わり、10時前にはすでに何百人と待っていたようでした。
駐車場もこの日は無料券もらえたのですが、10時を過ぎるとかなりの渋滞でなかなか入れなかったようです。
昼12時ごろ国際線を出た時は入場制限で入ることもできない人が100人以上はいたでしょうか・・・
イベントは、遊覧飛行、JAL、ANAの制服を試着しての記念撮影がメインで、YS11が展示してあったり、とても楽しく半日を過ごすことができました。
でも、並んでばかりいたような。。。
阿蘇くまもと国際線振興協議会のホームページ
http://portal.kumamoto-net.ne.jp/asokumamoto/default.asp
2010/09/06 01:09:14
日本を離れて5日目、
やっとローマにやってきました。
ローマの中でも、バチカン市国は特別です。
れっきとした独立国家であり、ローマ教皇が統治する大聖地。
この国そのものが世界遺産です。
イタリアとの国境はあれど出入国はお構いなし。
それよりもサン・ピエトロ大聖堂に入るのにはセキュリティチェックがあります。その上、神聖な場所という意味で露出の多い服はNG。この日もセキュリティは通過したものの、服装チェックで引っかかって入れず、なぜ、セキュリティチェックの時に言ってくれなかったかと、かみついていたかわいい女の子たちが数人いました。
私たちもサン・ピエトロ広場から入り、サン・ピエトロ寺院を拝観してきました。
豪華かつ荘厳な大聖堂には本当に圧倒されました。
(8月11日から8月18日まで、JTBの旅物語の添乗員付きのツアー「スペシャル!イタリア遊路8日間」でイタリアに行ってきました。)
スケジュール
関西国際空港国際線出発ロビー7時50分集合
ルフトハンザドイツ航空 LH741便 9時50分出発(ちょっと遅れて10時過ぎてました。)
11時間かけてフランクフルトへ到着
乗り継ぎ LH3888便 にてマルペンサ空港 ミラノのホテル(DEI CAVALIERI)へ
12日午前:ミラノ市内観光
http://4travel.jp/traveler/koikei/album/10492492/
午後:ベローナ観光
http://4travel.jp/traveler/koikei/album/10492963/
ベニスのホテル(AMADEUS)へ
13日午前:ベニス市内観光 ゴンドラ遊覧観光
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/10493539/
午後:フィレンツェのホテル(MEDITERRANEO)へ
14日午前:フィレンツェ市内観光とウフィッツィ美術館見学
http://4travel.jp/traveler/koikei/album/10494599/
午後:ピサの斜塔観光(オプショナルツアー)
http://4travel.jp/traveler/koikei/album/10495051/
(MEDITERRANEO2泊目)
15日午前:チビタバニョーレッジョへ移動し観光
http://4travel.jp/traveler/koikei/album/10495845/
午後:ローマへ移動し*ヴァチカン市国*
トレビの泉、スペイン広場観光
(IDEA ROMA Z3 宿泊)
16日午前:ナポリから船でカプリ島へ 青の洞窟のはずでしたが、残念。
白の洞窟など海岸べりを船で観光)
午後:ナポリに戻り車上から観光 カメオ工房見学
(IDEA ROMA Z3 2泊目)
17日午前4時5分:ホテル出発 6時30分発LH3853にてフランクフルトへ
午後2時 :LH740にて帰国
2010/09/05 11:09:39
マリンサービスふしまの パナリ・黒島シュノーケルツアー 黒島 仲本海岸沖を離れて 最後の 5番目のポイント 黒島港沖へ。
8/14と全く違って、潮の流れは無く、透明度も高く 白い砂地とサンゴを楽しめました。
マリンサービスふしまの新店舗でビールをごちそうになったあと、今年 新造されたハーリーを探しに行きました。
登場人物
◇PI-DU イタリア人とスペイン人のカップル 昨年のクリスマスに東京に来て、沖縄料理店で食べた 海ぶどうが美味しかったので、今回 なぜか沖縄に来た。バルセロナからヘルシンキ経由関西空港。
関西空港から那覇→石垣→鳩間島→黒島。黒島のあとは石垣→那覇→慶良間・久米島→那覇→関空→ヘルシンキ→バルセロナの予定。
英語は少し話せるが日本語は「すどまり」と「ですか」以外話せない。
ふたりの様子 詳しくはこちら ↓
http://fushima.ti-da.net/e3141364.html
◇かめさん 人間の勇者・水中デジカメを装備 観光客 民宿みやよし荘と民宿のどかを渡り歩く
◇あきさん 民宿みやよし荘のご主人 ヤシガニそばと自転車修理が得意 島バナナ・キラザ食べ放題がうれしい民宿
◇くろさん マリンサービスふしまの船長 パナリツアーはお任せ どんな浜にでも寄せてくれる
◇ハナミさん マリンサービスふしまの営業部長 たまに石垣島に行ったまま帰ってこない。
◇みやさん 民宿のどかのご主人 中華の料理人 毎朝のランニングが日課 夏休み期間中は朝のラジオ体操のリーダー。健康診断で運動不足を指摘される 毎朝ランニング10kmやっているのに、なんで!!!
◇岩さん 黒島に長期滞在中 今の住処は仲本 黒島・パナリに詳しい なぜか高橋のおばぁから頼りにされている
◇でんこうじぃ 黒島仲本では知らない人はいない 民宿に出没し、泡盛を飲んでいつの間にか去っていく。
◇のりお 誰からも のりおと呼び捨てで呼ばれる 謎の人物 西表島でリストラされて黒島に戻ってぶらぶらしているといううわさもある
◇高橋のばばあ 黒島に長期滞在中 今の住処は民宿みやよし荘 確認できているだけで31年間は黒島に通い続けている 通い続けている観光客の中では最古参。
人に物を頼むときも上から目線で命令口調で言うので、皆からばばあと言われている。みやよし荘ではいつも同じ椅子にすわっている 31年前から同じ。たまに騒ぎ出して周りの人に迷惑をかける。毎年6月に来て8月に帰る。
若い頃は、黒島・パナリの海で暴れまくっていた。今でも仲本海岸でひとり泳いでいるらしいが、その姿を見た者はいない。
民宿みやよし荘で、パナリツアーのパンフをずっと眺めていた。
◇服部さん 元高橋のばばあの子分 常連観光客だったが、現在、黒島仲本に定住。海の事なら服部さんに聞け と言われるほど、黒島・パナリを行き尽くしたが、今は海よりも 牛に興味がうつり 牛を飼っている。
2010/09/05 10:09:12